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プレスリリース

ジーニアスノートがFuji Sankei Buisines i.に掲載されました
日本の優れたアイデアや技術を世界に発信したい
3月9日のFuji Sankei Buisines i.にジーニアスノートが紹介されました。

ビジネスモデル特許の現状、ジーニアスノートについてインタビューされました。

・プレスリリース一覧

2011年 3月3/9 ジーニアスノートがFuji Sankei Buisines i.に掲載されました
2010年 8月8/16 ジーニアスノートがFuji Sankei Buisines i.に掲載されました
2010年 8月『企業と知的財産』第445号に掲載されました
2010年 7月7/14 ジーニアスノートが日経産業新聞に掲載されました
2009年10月Facebook, Inc.に対する米国訴訟提起について
2006年 2月キングジムとビジネスモデル特許の事業化に成功!
2005年 3月ビジネスモデル学会で「特許開発法」を発表
2004年 7月7/12 週刊労働新聞に掲載されました。
2004年 3月3/29 日経産業新聞に掲載されました
2004年 3月「ビジネスチャンス」5月号に掲載されました
2004年 3月「ビジスタ」4月号に掲載されました
2003年10月中国知的財産戦略セミナーを開催
2003年 4月アントレFC&独立開業フェア in 東京にて講演
2003年 2月日経ベンチャー2月号に掲載されました
2002年12月特許開発ファンド開始
2002年11月11/18 日本経済新聞に掲載されました
2002年 7月中国最大の法律事務所と業務提携

ジーニアスノートがFuji Sankei Buisines i.に掲載されました
8月16日のFuji Sankei Buisines i.にジーニアスノートが紹介されました。

『企業と知的財産』第445号に掲載されました
日本科学振興財団発行の『企業と知的財産』第445号に、「日本の知的財産保護に物申す」の中で、ジーニアスノートが紹介されました。。

7/14 ジーニアスノートが日経産業新聞に掲載されました
日時証明、ネットで瞬時に 専用ソフトにファイル移動
7月14日の日経産業新聞にジーニアスノートが紹介されました。

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Facebook, Inc.に対する米国訴訟提起について
2009 年 10 月 7 日、株式会社メキキ及びメキキ・クリエイツ株式会社は、米国連邦裁判所において、 Facebook, Inc. に対し、当社の保有する特許に基づく特許権侵害訴訟を提起いたしました。

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株式会社キングジムとビジネスモデル特許の事業化に成功!
当社は、当社が取得したビジネスモデル特許「QR時計」(特許第3713039号)について、株式会社キングジムと共同でビジネス化に成功しました。

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東大の本郷キャンパスで行われたビジネスモデル学会で、弊社役員がビジネスモデル特許の現状と独自の開発方法に関する発表を行った。



中小の知財戦略を手助け 集団思考でビジネスモデル構築
7月12日付労働新聞に掲載されました。

(以下記事より抜粋)
中小企業は特許を取得してオンリーワンをめざそう-弁理士やコンサルタントなど専門家の集団指導で大手企業の知財部並みの支援を提供し、話題を集めているのがメキキ・クリエイツ(株)。特許の相談・出願手続きの援助ではなく、経営者の漠然としたアイデアをブレインストーミング手法で具体化しビジネスモデルに構築する仕組み。スタート後3年で64もの出願実績に結び付けており、ベンチャー企業や起業家には強い見方といえそう。・・・

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専門家を動員 アイデア磨く、 ビジネスモデル特許出願を指南

3月29日日経産業新聞(朝刊)の“地域・中小企業"にメキキ・クリエイツが紹介されました。

(以下記事より抜粋)
「中小企業こそ特許を取得してオンリーワンを目指せ」かけ声だけなら簡単だが、現実は厳しい。 中小企業には特許に詳しい人が少なく、アイデアがあっても埋もれがち。そのアイデアを専門家の知恵で特許にまで高める事業を手がけるのがメキキ・クリエイツ(東京・渋谷)だ。「中小企業の熱い思いを形にしたい」。出口光社長は自らの苦い経験を踏まえオンリーワン企業の創造に情熱を傾ける。・・・

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特許取得を通してオンリーワンをつくる

月刊「ビジネスチャンス」5月号にメキキクリエイツが紹介されました。

(以下記事より抜粋)
熱い思いをもった経営者のビジネスも方法やアイデアを磨き上げ、ビジネスモデル特許にまで確立させる事業を行っているのがメキキクリエイツ(東京都渋谷区)だ。
同社では弁理士やSE、特許調査員、他業種の特許開発経験者などにクライアントを交えて議論するという手法を用いて、ビジネスモデル特許を確立させている。
専門家を交えたグループで議論しあうことによって、ビジネスモデルが具体的になり、特許の文書化、申請なども行う。2000年の設立ながら既に大阪商工会議所のカードシステムなどの取得実績を持っている。「日本のベンチャー企業はビジネスモデルが確立しているというよりは、経営者の営業力やカリスマ性で成功しているのが多いのが現状です。ビジネスモデル特許を申請しているところも多いですが、ちゃんと練りこまれていないためほとんど取得にいたっていません。弊社では特許取得というものを通して、成功に導くためのビジネスモデルを確立させることを目指しています。」・・・

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アイデアを特許にしたらそれを事業化したくありませんか?

ソフトバンクパブリッシング(株)発行の「ビジスタ」平成16年4月号特集「イカす!ファンド天国」に“特許開発ファンド"が紹介されました。

(以下記事より抜粋)
面白いアイデアがあって初めて良い投資対象ができる。最初から事業性のあるアイデアなんかあるわけが無い。アイデアは練られて成熟する。練られて面白くなる。まだ事業に結びつかないようなアイデアが頭の中にあるとする。ずっとしまっておいてはもったいない。では、どうしたらいいのか。一番の良い方法はコミュニケーションを取ることである。口に出して初めて自分のアイデアのくだらなさ、または偉大さが分かる。アイデアは常に客観性の下におかれなくてはいけない。他人に評価されるものが事業となるからである。
メキキ・クリエイツは知的財産に関するコンサルティング会社だ。独自のコミュニケーション手法を取り入れたアイデアの練り上げを行っている。経営者のアイデアからビジネスモデルを創作し、特許にまで高めることを専門家と共同で行うほか、セミナーを開いて参加者を募り、専門スタッフとともにビジネスモデル特許の開発を行い、特許マインドを持ったビジネスパーソンや経営者を育成している。このセミナーは第8期を迎え、すでに80人以上の卒業生を出しているという。
 一方で、特許開発ファンドを立ち上げており、卓越した特許やアイデアをもつ企業に対して、さらに事業を強化するために、周辺特許の開発資金を提供し、必要に応じて知的財産に関するコンサルティングや事業パートナーの紹介を行っている。・・・

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「ビジスタ」ホームページはこちら



中国知的財産戦略セミナーを開催

平成15年10月23・24日、中国より、重光律師事務所・律師・賈建華 氏、北京市知識産権局・法務処長・張大偉 氏、また中国での模倣品対策に詳しい、松下電器産業株式会社の中村氏を講師に招き、東京と大阪の2会場にて中国知的財産戦略セミナーを開催した。参加者からも有意義な情報を得られたなどの感想が寄せられた。

セミナ-詳細はこちら




世界で唯一のビジネスプランの作り方を、社長 出口光が講演

日時:4月11日(金) 14:15〜15:00
会場:プリズムホール(東京都文京区後楽1-3-61 東京ドーム正面)

ビジネスモデル特許のプロがこっそり教える 世界で唯一のビジネスプランの作り方
メキキ・クリエイツ株式会社 代表取締役社長 出口 光氏(特許開発者)



特許取得を支援する新型投資ファンド  知的財産の有効活用で成長を後押し

独自性の高い技術やビジネスモデルを持つ中小・ベンチャー企業に出資し、特許取得を支援する投資ファンドが登場した。技術コンサルティング会社、メキキ・クリエイツ(東京都渋谷区、出口光社長)が立ち上げた「メキキ特許開発投資ファンド1号」で、投資資金の総額は2000万円今年2月から運用を開始する。
ファンドが出資した企業に対しては同時にメキキ・クリエイツが知的財産管理のコンサルティングに乗り出し、経営を支援する。その際には、特許の取得だけでなく、ライセンス供与先の開拓などもサポートし、固有の技術やビジネスモデルの価値を高めていく。投資先が上場すれば保有株の売却でキャピタルゲインをあげるが、上場しない場合でも、特許の権利売却などで利益を確保する計画だ。
メキキ・クリエイツの出口社長は、「中小企業の多くは知的財産に関する知識が十分でなく、優れた技術やアイデアを持っていても、それを生かしきれずにいる。ファンドの投資活動を通じて、その問題に一石を投じ、中小企業経営の新たな可能性を提示したい」と話す。
ファンドの運営にあたっては、大学教授、弁理士、証券会社、ベンチャーキャピタルなどで構成する技術やビジネスモデルの評価機関を発足させており、すでに数件の投資案件を審査中だ。
今回のファンドは個人投資家の資金が中心になっているが、比較的リスクの少ないベンチャー投資に関心を寄せる機関投資家も少なくないという。そうした背景を踏まえ、メキキ・クリエイツは今後、より大規模なファンドの設定にも取り組んでいく考えだ。 (日経ベンチャー2月号より)


日本経済新聞に掲載されました
特許開発 幅広く中小支援 東京のコンサル会社 専門化チーム組織

(11/18夕刊3面)
知的財産に関するコンサルティング会社のメキキ・クリエイツ(東京・渋谷、出口光社長)は、中小企業の特許開発を総合的に請け負う事業に乗り出した。弁理士や弁護士によるチームを結成し、アイデアの練り上げ時から特許出願まで共同で取り組む。資金調達や特許取得後の事業展開も支援し、中小企業の自立を後押しする。

支援チームは弁理士、弁護士、システムエンジニアなど一件6人程度で構成。企業経営者が提示した構想や着眼点をもとに討議し、特許出願できる水準に練り上げる。中核特許のほか周辺特許の開発も支援する。さらに調査担当者が発明についての先行技術や類似例を調べ、弁護士が契約や訴訟など付随する法的問題の相談に乗る。出願に際しては弁理士を中心に申請文書を作成。システムエンジニアが必要な図面等を作成する。

開発費用の確保など資金面でも支援する。外部専門家による委員会を設置し、有望特許と認めた場合には出願段階でも専用ファンドを通じた資金調達手段を提供、特許取得後の事業展開についてもアドバイスする。

業務請負料金は一件200万円程度に設定。既に大手学習塾、ソフト開発会社、映像製作会社など7社の特許開発業務を受託済みという。今後1年で200件の出願を目標としている。



特許開発ファンドは、卓越した特許やアイデアを持つ企業に対して、さらに事業を強める ために、周辺特許を開発する資金を提供し、必要に応じて知的財産に関するコンサルティング や事業パートナーの紹介を行うことを目的とした投資事業組合です。
本ファンドを通じて、 中小企業を応援し企業価値を一層高めて、 将来的に株式公開やM&Aによる株式等売却益 を通じた投資利益の還元を計画しています。

詳しくはこちら・・・





弊社では、2002年7月に中国で民間最大の金杜法律事務所と業務提携し、中国での商標・特許出願・侵害問題・会社設立・M&A・法律問題等のサービスを提供 していきます。
http://www.kingandwood.com/

メキキLOGO メキキクリエイツ株式会社 TEL 03-5464-5185
office@mekikicreates.com